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2010年11月

JTこども将棋チャンピオン大会 出場者紹介


 12月11日(土)にJTこどもチャンピオン大会が開催されます。JTのホームーページにその出場者紹介が載っています。青森県からは木村孝太郎君が出場しますので、ご覧ください。
 この大会に出場できるのは、各クラスわずか12名。一般的な全国大会で言えば、すでにベスト16をクリアしたことになります。頂点は目の前にありますので、優勝目指して頑張ってほしいと思います。
 
 併せて競技方法も載っておりました。

参加者   高学年 低学年 12名ずつ
競技方法 スイス式4回戦 20分切れ負け
       上位2名による決勝戦、秒読みあり

 スイス式が切れ負けという点だけを除けば、いい方法ではないかと思います。スケジュールを見ると、一局あたり1時間を取っているので、15分30秒でもいいような気がします。難しいところではありますが。
 スイス式4回戦終了時点では、4連勝が1人、3勝1敗が3人となります。ただ、選手としては、目の前の対局に集中して勝ち星を積み上げていくしかないでしょう。

リレー将棋 職団戦 雑記

 今年は、職団戦の前日20日(土)に、深浦・久津両先生にお越し頂き、リレー将棋と指導対局を行っていただきました。深浦先生と対戦するリレー将棋のメンバーは幹事会や各愛好団体の代表者9名により行われました。一方、久津先生には子ども将棋教室の生徒と指導対局をしていただきました。
 リレー将棋の手合いは2枚落ちで、下手の作戦は矢倉。序・中盤は上出来の内容でしたが、徐々に差を詰められ、いよいよ下手玉は詰めろをかけられました。しかし、ここで2度目の作戦タイムを取り、一気に王手ラッシュをかけることになりました。そこからの手順が見事で25手ぐらいの長手数を見事に詰ますことができました。詳しくは新春の将棋欄に載ると思いますので、楽しみにしてください。
 
 職団戦には、今年も多数の参加をいただきました。ただ、Aクラスを回避するチームが多く、同クラスには3チームのエントリーしかありませんでした。来年以降はもう少し3クラス均等になるようなクラス分けが必要かも知れません。 

 懇親会では、昨年好評だったリレー将棋を1チーム12名が紅白に分かれて行いました。チーム分けは抽選で行いました。乾杯後に始まった対局はお酒が入っていることもあり、うっかりや奇抜な手が飛び出しながらも、形勢は二転三転する面白い展開となりました。白熱の戦いに参加者の視線は大盤に釘付けでした。対局後は両先生に解説頂き、MVPを認定していただきました。

 
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第27回 青森県下 小・中学生将棋名人戦 結果

平成22年11月28日(日) イオン下田
参加者 77名

中学生の部 13名

優勝 大澤啓二  (青森市 中3)
二位 工藤雄一郎(八戸市 中3)
三位 櫻井飛嘉  (青森市 中3)
三位 山本伊知郎(青森市 中3)

小学生Aクラス 16名

優勝 木村孝太郎(青森市 小5)
二位 工藤麟太郎(青森市 小2)
三位 川村匠吾  (三沢市 小4)
三位 板垣友大  (弘前市 小2)

小学生Bクラス 23名

優勝 須藤  駿  (八戸市 小4)
二位 金田健人  (八戸市 小4)
三位 西村泰輔  (八戸市 小6)
三位 佐々木白馬(青森市 小3)


小学生Cクラス 19名


小学生女子新人の部 6名 


 壇上で行われた中学生の部決勝は、詰むや詰まざるやの際どい勝負となり、最後は大澤君が工藤君の王手ラッシュをしのぎきりました。途中、詰みそうな局面もありましたが、素人目にはさっぱりわかりませんでした。そこに登場したのが、行方八段。きっちりと難しい詰め手順を大盤にて解説いただきました。
 際どい勝負をものにした大澤君は中学生の大会では初めての優勝でしょうか。おめでとうございます。工藤君も中学生の大会では初の決勝に進みました。四段クラスがひしめき合うこのぶ厚い同世代に追いついた感があります。
 参加者を見ると3年生に有力どころが揃っています。彼らが卒業する来年度の中学生棋界はだいぶ様変わりしそうです。

 小学生の部決勝は相矢倉の将棋となり、木村孝太郎君が貫録を見せて完勝。一方の麟太郎君は2年生ながら決勝に残っただけでも素晴らしい。壇上対局はいい経験になったのではないでしょうか。弘前の板垣君はまだ2年生でしたか。この学年はこれから三つ巴の争いになっていくのでしょうか。
 小学生Bクラスでは、須藤君が優勝。金田兄弟を含めて急速に力をつけているように思います。


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青森県下小・中学生将棋名人戦の参加者募集(再掲)

掲示板より転載

 当大会開催にあたり行方尚史八段と早水千紗女流が27日(土)から来町します。
 27日は午後2時から大山将棋記念館で指導講座なども予定しております。基本的には王将館将棋教室参加者が対象ですが、希望の場合は電話などで申し込みください。28日の大会と併せてご案内します。


 ○ 日  時  平成22年11月28日(日)
             午前10時00分 受 付
                10時30分 開会式
                10時45分 予選大会
                11時20分 席上対局(模範対局)
             午後 1時00分 決勝大会
                 1時30分 プロ棋士による指導対局

 ○ 場  所  上北郡おいらせ町 イオンモール下田・イオンホール

 ○ クラス別  ■小学生の部
            ◆Aクラス2級以上 
            ◆Bクラス3級~6級
            ◆Cクラス7級以下
            ◆女子の部
              (参考クラス)◆女子初心者の部(低学年で7級以下の女子)
        
            ■中学生の部

 ○ 参加料  無 料

 ○ 事務局  〒039-2222 青森県上北郡おいらせ町下前田145-1
          おいらせ町教育委員会:みなくる館事務室
    電 話 0178-52-3900・FAX 0178-50-1022
    メールアドレス minakurukan-1@town.oirase.aomori.jp
          大山将棋記念館
    電 話 0178-52-1411・FAX 0178-52-1412


①大会当日会場での受付は、午前10時15分までにお願いします。
②昼食は、用意しませんので各自でお願いします。

JTこども将棋 東京大会 雑感

 東京大会に参加申込みが殺到し3000人で応募を打ち切ったとありました。結局、参加者は2450人。申し込んでいても当日欠席の子が多かったのでしょうか。それでも、前年が1600人前後でしたから、驚くべき数字です。他の地区大会もおおよそ4割ほど参加者が増えております。今年は地区大会優勝者による全国大会があることも大きかったでしょう。
 それにしても、この大会の参加者数は他のこども大会とは桁違いです。これだけ集まるのは、この大会が魅力的だからなのか、地域の普及活動によるものなのかその要因を知りたいところです。この大会には普及活動におけるヒントが数多くあるように思います。


JTこども将棋大会公式HP

東京新聞記事

第40回津軽王将位将棋大会 結果

平成22年11月21日(日) 陸奥新報社
参加者56名


Aクラス無差別 20人

準々決勝(左側が勝ち)
櫻井 飛嘉 ④(浦町中3) ー 相坂 啓太④(浜田小6)
川井 郁弥 ③(青南中1) ー 飯田 巧  ⑤(むつ市)
三浦 行  ⑤(弘前市)  ー 旦代 一男④(青森市)
佐々木潤一⑤(青森市)  ー 長谷川 裕⑤(弘前市)

準決勝
櫻井ー川井  
三浦ー佐々木

決勝
三浦ー櫻井

3位決定戦
佐々木ー川井

Bクラス(二段以下) 15人

準々決勝
青山 伯 ①(弘前市) ー吉田 陽 ①(浪館小4)
川井 彩楓①(浜田小5)ー坂本 昌博②(弘前市)
永澤 廣知①(五所高2)ー田中 篤 ①(弘前市)
大原 秀敏②(弘前市) ー柴田 英樹②(弘前市)

準決勝
青山ー川井  永澤ー大原

決勝
永澤ー青山

3位決定戦
川井ー大原

優勝 永澤廣知(鶴田町 五所川原高2年)

Cクラス(1級以下) 11人

準々決勝
佐々木幸雄2級(弘前市)ー中畑 俊哉(五所高1)
三上 聖央1級(弘一中1)ー今 栄造(弘前市)
立崎 嘉彦1級(筒井南小6)ー中道友智5級(五所一中1)
板垣 友大4級(弘西小2)ー佐々木健1級(青森市)

準決勝
三上ー佐々木   板垣ー立崎

決勝
板垣ー三上

3位決定戦
立崎ー佐々木

板垣友大(弘前市 弘前西小2年)、


Dクラス(小学生限定)10人

準決勝
蛯沢 俊太(聖アルバン幼稚園)ー白鳥 靖明(朝陽小2)
佐々木白馬(造道小3)ー藤田 宗一郎(舞戸小5)

決勝
佐々木ー蛯沢

3位決定戦
藤田ー白鳥

優勝 佐々木白馬(青森市造道小3年)

職域・対抗団体戦 結果

平成22年11月21日(日) デーリー東北新聞社
参加チーム 34チーム 170名

Aクラス(3チーム)
優勝 大山将棋記念館
     (竹ヶ原雅幸四段、和田聡四段、駒沢真己四段、小笠原尚也三段、工藤光一三段)
二位 十和田土曜会
三位 池田会

Bクラス(17チーム)
優勝 十和田土曜会
     (三戸雅明三段、永倉寛三段、中村弘美三段、田中宏一1級、柏村和貴1級)
二位 根岸将棋愛好会
三位 八戸市庁
四位 八戸東の里好会(A)

Cクラス(14チーム)
優勝 十和田将棋土曜会
     (杉本恵吾二段、山田吉次郎初段、松嶋千宣初段、小栗裕平初段、佐々木均1級)
二位 久慈将棋道場
三位 根岸将棋愛好会
四位 デーリー東北

 Aクラスでは、大山将棋記念館が圧倒的な成績で優勝しました。昨年度優勝の十和田土曜会を寄せ付けない見事な勝利でした。
 B・Cクラスはともに十和田土曜会が優勝。Aクラス2位を含め、今年は十和田土曜会の大会となりました。

 参加チーム数は例年なみとなったものの、Aクラスの参加チームが3チームしかありませんでした。来年以降はクラス分けを考えないといけないでしょう。

団体戦Bクラス 結果

団体戦Bクラス 結果

団体戦Cクラス 結果

団体戦Cクラス 結果

団体戦Aクラス 結果

団体戦Aクラス 結果

グラチャン ポイント

順位 氏名    P タイトル

GC 工藤俊介  4
1  横山幸男 24 県王将・赤旗名人
2  三浦  行 16 有段者・アマ竜王
3  和田  聡 16 アマ名人・朝日アマ②
4  田村純也 12 支部名人
5  山岸亮平 10 県名人
6  櫻井飛嘉  7   
7  駒沢真己  7
8  飯田  巧  6
9  旦代一男  5
10 北畠  悟  5
11 中川滉生  4
12 鈴木雄貴  4 朝日アマ①


2010第11回GC出場者予想

横山幸男五段(弘前市) 9回目 2002・2007GC
田村純也五段(八戸市) 6回目 2005GC
飯田  巧五段(むつ市)  6回目
鈴木雄貴五段(黒石市) 4回目 2000GC
三浦  行五段(弘前市) 4回目
櫻井飛嘉四段(青森市) 2回目
和田  聡四段(八戸市) 初出場
駒沢真己四段(三沢市) 初出場

 今年は、ポイントがバラけました。その中で中堅勢の活躍が目立ちます。後半戦で活躍した和田さんも上位に入っています。ベテラン勢の名前が上位なく残念なところです。
 GC戦では、和田さんと鈴木さんに注目したいと思います。あとは、中学生勢がどこまで上位に食い込めるか。優勝候補は2000年度第1回大会優勝の鈴木さんを推したいと思います。

第8回ダイワハウス杯将棋大会兼第25回柏崎将棋大会 案内

日  時 平成22年12月5日(日) 午後1時開始
会  場 八戸市柏崎公民館

参加費 1000円、
      ジュニアの部 無料

クラス  ダイワハウス杯(二段以上対象、有段者時間差戦)
      二段位獲得戦(初段以下対象)
      ジュニア中級戦(小中学生の級位者:3級~6級)
      ジュニア入門戦(小中学生の級位者:7級以下、初心者)

      ジュニアの部は交流戦あり

賞    ダイワハウス杯 :上位3位まで賞品、三段位が優勝の場合は四段に昇段
      二段位獲得戦  : 級位者優勝で初段位、初段位優勝で二段位獲得
      ジュニア中級戦 :上位3位まで賞品、その他敢闘賞あり
      ジュニア入門戦 :上位3位まで賞品、その他敢闘賞あり


主  催 日本将棋連盟八戸支部
      柏崎将棋愛好会

協  賛 ㈱ダイワハウス工業 八戸店


  ジュニアの部が二クラスに分かれ、上位入賞のチャンスも増えました。なおかつ、参加料が無料ですので、どしどし御参加ください。

第38回職域・愛好団体対抗将棋大会 案内(再掲)

日時 平成22年11月21日(日) 午前9時30分受付、10時開会
会場 デーリー東北新聞社6階

クラス 1チーム五人編成
    Aクラス(合計段位無制限)
    Bクラス(合計段位十段まで)
    Cクラス(合計段位五段まで)

会費 1万円(五人分の昼食、参加賞つき)
賞   各クラス3位まで

審判長   深浦康市九段
副審判長 久津知子女流初段


主催 日本将棋連盟八戸支部、デーリー東北新聞社


Aクラス(合計段位無制限)
2005 八戸将棋クラブ(中川慧梧、成田貴幸、中川滉生、高橋克明、斉藤司)
2006 八戸将棋クラブ(中川慧梧、三浦  行、三浦仁志、高橋克明、斎藤司)
2007 八戸将棋クラブ(中川慧梧、三浦  行、三浦仁志、高橋克明、中川滉生)
2008 八戸将棋クラブ(松原寛隆、三浦  行、三浦仁志、高橋克明、中川滉生)
2009 十和田土曜会支部(米田和生、栗山稔、佐藤敏樹、小山真悟、小泉有輝)

Bクラス(合計段位十段まで)
2005 大山将棋記念館教室
           (斉藤昌宏、西舘昭成、西舘昭平、小笠原尚也、駒沢真己)
2006 デーリー東北新聞社
           (田村純也、佐々木和春、稲福久人、東徹、佐藤周平)
2007 根岸将棋愛好会
           (谷悟、渡会正司、西村正、廣田匠、板橋勝一)
2008 JR東日本
          (笹原征昭四段、三浦道雄三段、佐藤透二段、門脇政男初段)
2009 長者将棋愛好会
          (高橋克明、橋畑真幸、伊東恒紀、下遠勇一、菊地悟)

Cクラス(合計段位五段まで)
2005 桔梗野将棋愛好会1
          (成田幸男、金浜邦男、立崎千尋、大蔵正博、大野利雄)
2006 根岸将棋愛好会2
          (猪久保幸示、田名部秀美、川村武夫、佐々木勝行、廣田匠)
2007 八戸圏域水道企業団
          (中西鎮雄、内宮靖隆、坂本和則、類家章義、上野光弘)
2008 十和田食肉衛生検査所
          (杉山篤弥、田中純、栗林一博、小林繁樹、新井山潤一郎)
2009 JR東日本
          (三浦道雄、門脇政男、小林晃、小笠原義武、下田正幸)

第40回津軽王将位将棋大会 案内(再掲)

日時 平成22年11月21日(日) 10時
会場 陸奥新報社


***以下は昨年の内容です***

クラスA級(三段以上) 
    B級(二段以下) 
    C級(一級以下) 
    D級(小学生)

主管 弘前支部


A級(三段以上)
2005 工藤俊介  阿部光瑠 奈良岡実
2006 飯田  巧  長谷川裕 長谷川正人 菊池慎吾
2007 高杉航平  工藤俊介 横山幸男   船橋隆一
2008 佐々木潤一
2009 工藤俊介  飯田  巧 成田豊文   横山幸男

B級(二段以下)
2005 木下和輝   工藤佳織 外崎
2006 広部康夫   成田豊文 三上定次 櫻井歓太郎
2007 木村孝太郎 三上幸雄 青山 伯
2008 三上幸雄
2009 藤田開成   田中 篤 永澤廣知 三上徹朗

C級(一級以下)
2005 横山裕一 田村峻大 田中総平
2006 秋元洋一 駒木颯平 佐々木哲 柏谷昌明
2007 佐々木哲 藤田開成 松木雄大
2008 秋元洋一
2009 小山千代之介 佐々木哲 大原秀敏 佐々木謙一

D級(小学生)
2005 関口泰征 駒木颯平 山岸亮平
2006 葛西康司 天内  良 敦賀有海 佐藤 功大
2007 佐々木哲 藤田開成 松木雄大
2008 中道友智
2009 阿部奈緒 香西 凜 安保 蓮 藤田宗一郎

第10回ふれあい将棋大会 結果

平成22年11月7日(日) 久慈市立中央公民館
参加者19名

Aクラス
優  勝 杉沢邦広三段(階上町)
準優勝 佐藤敏樹四段(十和田市)
三  位 中村可成二段(一戸町)
三  位 下館厚志初段(久慈市)
敢闘賞 荒川要吉四段(八戸市)
敢闘賞 小向喜志夫五段(久慈市)

Bクラス
優  勝 中川原将洋初段(久慈市)
準優勝 上岡谷貴之1級(洋野町)
三  位 岩崎一美初段(野田村)
三  位 磯崎祐輔1級(久慈市)
敢闘賞 中川原達哉1級(久慈市)
敢闘賞 畑村清之助二段(野田村)

小中学生
優  勝 金田直樹(八戸市)
準優勝 西村泰輔(八戸市)
三  位 外舘英祐(久慈市)
敢闘賞 石田汰一(北上市)
敢闘賞 金田健人(八戸市)

朝日アマ名人戦②結果

平成22年11月14日(日) 青森支部道場

準々決勝(左側が勝ち)
和田 聡④(八戸市)ー北畠 悟⑤(つがる市)
佐藤 颯②(文京小5)ー佐々木潤一⑤(青森市)
嘉瀬松雄⑤(青森市)ー駒沢 真己④(三沢第二中3)
旦代一男④(青森市)ー成田 豊文④(北斗高2)

準決勝
和田ー佐藤   旦代ー嘉瀬

決勝
和田ー旦代

 

赤旗名人戦1日目 結果

平成22年11月13日(土) 東京都池袋

予選1回戦
横山幸男(青森) ○-× 中村道春(高知)
小山怜央(岩手) ○-× 平野慎太郎(大阪)
庄司弘光(宮城) ○-× 白井竜太(熊本)
佐藤弘康(秋田) ×-○ 宮嶋健太(岐阜)
羽角聡彦(山形) ○-× 清水良之輔(静岡)
辺見寿満(福島) ○-× 鈴木博司(岡山)
淡谷純夫(神奈川) ○-× 北村公一(山口)

予選2回戦
横山幸男(青森) ×-○ 眞鉢徹(香川)
小山怜央(岩手) ○-× 加藤悠吾(千葉)
庄司弘光(宮城) ×-○ 早咲誠和(大分)
佐藤弘康(秋田) ×-○ 川口徹(兵庫)
羽角聡彦(山形) ×-○ 阿部信一郎(東京)
辺見寿満(福島) ×-○ 禰保拓也(沖縄)
淡谷純夫(神奈川) ×-○ 大松啓治(徳島)

予選3回戦
横山幸男(青森) ×-○ 中村道春(高知)
庄司弘光(宮城) ○-× 白井竜太(熊本)
羽角聡彦(山形) ○-× 中野忠幸(和歌山)
辺見寿満(福島) ×-○ 鈴木博司(岡山)
淡谷純夫(神奈川) ×-○ 北村公一(山口)

本戦1回戦
羽角聡彦(山形) ×-○ 北村公一(山口)
 小山怜央(岩手) ○-× 眞鉢徹(香川)

本戦2回戦
庄司弘光(宮城) ×-○ 大松啓治(徳島)
 小山怜央(岩手) ×-○ 小林知直(東京)


(追記)

準々決勝(左側勝者)
杉下裕治(石川) - 大松啓治(徳島)
禰保拓也(沖縄) - 小林知直(東京)
加来博洋(招待) - 平野慎太郎(大阪)
武田浩司(北海道)- 中村裕介(埼玉)

準決勝
禰保拓也-杉下裕治
加来博洋-武田浩司

決勝
加来博洋-禰保拓也

第25回全国将棋祭り事業 青森県下小・中学生将棋名人戦 案内(再掲)

開  催  要  項
○ 主  催  全国将棋祭り実行委員会
○ 共  催  東奥日報社
○ 主  管  おいらせ町教育委員会
○ 後  援  青森県将棋連盟、大山将棋記念館、日将連青森おいらせ支部
○ 協  力  イオンモール下田

○ 日  時  平成22年11月28日(日)
             午前10時00分 受 付
               10時30分 開会式
               10時45分 予選大会
               11時20分 席上対局(模範対局)
             午後 1時00分 決勝大会
                1時30分 プロ棋士による指導対局

○ 場  所  上北郡おいらせ町 イオンモール下田・イオンホール

○ クラス別  ■小学生の部 
            ◆Aクラス2級以上
            ◆Bクラス3級~6級
            ◆Cクラス7級以下 
            ◆女子の部
           (参考クラス)◆女子初心者の部(低学年で7級以下の女子)
          ■中学生の部

○ 競  技  予選リーグ(4人一組)のあと決勝トーナメント方式とします。
         ただし、参加人数によっては、総当りリーグ戦等、主催者側で決定
         します。(準決勝以上は対局時計使用予定)

○  賞    上位入賞者には記念メダル及び賞品を贈ります。

○ 審判長  日本将棋連盟 棋士 行方 尚史 八段(予定)

○ 参加料  無 料

○ 申し込み  平成22年11月19日(金)まで
            電話、FAX、又はメールにて事務局へ申し込み下さい。

○ 事務局  〒039-2222 青森県上北郡おいらせ町下前田145-1
         おいらせ町教育委員会:みなくる館事務室
    電 話 0178-52-3900・FAX 0178-50-1022
    メールアドレス minakurukan-1@town.oirase.aomori.jp
         大山将棋記念館
    電 話 0178-52-1411・FAX 0178-52-1412


①大会当日会場での受付は、午前10時15分までにお願いします。
②昼食は、各自で用意するなど事前に済ませてください


中学生の部
2004 工藤俊介 工藤光将 西舘昭成 小笠原尚也
2005 工藤俊介 高杉航平 佐々木将志
2006
2007 工藤佳織 成田豊文 田村峻大 柳下美優紀
2008 櫻井飛嘉 中川滉生 大澤啓二 駒沢真己
2009 櫻井飛嘉 工藤光一 大澤啓二 中川滉生


小学生の部

Aクラス2級以上
2004 駒沢真己 佐々木将志 三村浩幹 西田明斗
2005 阿部光瑠 田村峻大 工藤佳織
2006
2007 駒沢真己 大沢啓二   高嶋悠太 木村孝太郎
2008 山岸亮平 木村孝太郎 川村匠吾 高嶋悠太
2009 木村孝太郎 川村匠吾 相坂啓太 伊東恒紀
          
Bクラス3級~6級
2004 千葉智陽 小向勇気 小向崇文 敦賀圭朗
2005 北畠知文 大柳和宣 工藤光一
2006
2007 蛯名  新 赤城汐潮 西原小太郎 渡辺優太
2008 齋藤宗之 吉田  陽 工藤麟太郎 向谷地暁
2009 赤澤海斗 川井彩楓 赤坂直哉   生平大悟


Cクラス7級以下
2004 工藤大翼 佐々木潤 沼沢普也 遠藤要
2005 斎藤  翼 工藤寿輝 田畑翔大
2006
2007 川村匠吾 工藤雄一郎 山本湧 中岫知之
2008 於本拓也 村上主真 赤澤海斗 蛯名美織
2009 立崎嘉彦 小笠原健太 葛西颯 中村人生

 
女子の部
2004 敦賀有海 石和由衣 川口麗美 秋村夏帆
2005 越澤美香 岩渕真桜 石和由衣
2006
2007 田中舞美 吉田葵 吉田留理子 大澤桃子
2008 田中舞美 阿部奈緒 吉田  葵 吉田百花
2009 吉田百花 大澤桃子 阿部加奈 大久保友貴

女子の部新人
2008 田村千晴   村井美幸 中沢りいな
2009 中沢莉衣奈 島津直歩

赤旗名人戦全国大会

平成22年11月13日(土) 東京都池袋

青森県 横山幸男
岩手県 小山怜央
秋田県 ?
山形県 羽角聡彦
宮城県 庄司弘光
福島県 辺見寿満


東北勢の最高成績

2005 ベスト8  飯田  巧(青森) 
2006 ベスト16 岩泉  毅(岩手) 
2007 ベスト28 工藤俊介(青森) 小松亨(秋田) 山寺清志(山形)
2008 ベスト8  佐藤弘康(秋田)
2009 ベスト16 成田弥穂(宮城県・招待)


東北六県ジュニア大会

掲示板より転載


六県ジュニア 投稿者:奈良岡 実 投稿日:2010年11月10日(水)08時57分25秒   通報 返信・引用
「東北六県ジュニア将棋大会団体戦」要項

◎趣旨・目的の説明
少子化と趣味の多様化による若年層の競技人口減は、各分野、各地方共通の問題点と思います。同じ県の選手が一体となって戦う団体戦は、子どもたちの共同意識を育みます。また、最強者一人の力だけでなく、2番手3番手の子にも出場機会を用意することによって将棋に対する意欲向上を図りたいと思います。

◇主催   日本将棋連盟東北六県支部連合会とし、各新聞社、HPの協力を仰ぐ

◇競技   各県小学生3人の団体戦とする。対局は引率時の事故等を防ぐため、インターネットかテレビ会議回線を使う。

◇大会本部 平成23年度第1回本部を青森県とし、2回以降は東北六県会長会議前年開催県が持ち回りで務める。

◇対局場  選手と監督が公的な場に集まり、立会人の下で対局する。交通手段などでやむを得ない場合は、自宅その他も可とする。

◇表彰   団体3位まで
      個人大将戦・副将戦・先鋒戦各3位まで

◇会計   各県年1万円の会費で運営費、賞品代等に充てる。

※現状決まっているのはここまでです。六県が足並みを揃えないといけないので、協議会を開いて相談しながら細部を詰めていきます。第1回H23の冬休みを予定しています。ご声援をよろしくお願いします。

以上転載終了

 素晴らしい企画だと思います。課題もあるでしょうが、是非実現してほしいと思います。来年の開催ですか。待ち遠しいですね。今年の冬にプレ大会ができないものでしょうか。

朝日アマ県予選② 案内(再掲)

日時 平成22年11月14日(日)
会場 青森市 青森支部道場

会費 大人2000円、子供1000円


2004 飯田  巧 横山幸男 浅田隆利 奈良岡実
2005 横山幸男 奈良岡実 豊川直人 倉内勇喜夫
2006 中川慧梧 工藤俊介 嘉瀬松雄 奈良岡実
2007 工藤俊介 横山幸男 田村純也 倉内勇喜夫
2008 三浦  行 成田豊文 工藤俊介 田村純也
2009 山岸亮平 三浦  行 駒沢真己 田村俊大

第40回津軽王将位将棋大会 案内

日時 平成22年11月21日(日) 10時
会場 陸奥新報社


***以下は昨年の内容です***

クラスA級(三段以上) 
    B級(二段以下) 
    C級(一級以下) 
    D級(小学生)

主管 弘前支部

第23回りんご将棋大会 結果

平成22年11月8日(日) 黒石市産業会館
参加者 57名

有段A組準々決勝(左側が勝ち)

鈴木雄貴(黒石)ー大澤啓二(青森)
横山幸男(弘前)ー外崎城司(弘前)
木村孝太郎(青森)ー工藤光一(おいらせ)
浅倉真吾(七戸)ー相坂啓太(青森)

準決勝
鈴木ー横山
浅倉ー木村

決勝
鈴木ー浅倉

優勝 鈴木雄貴五段(黒石市)
二位 浅倉真吾四段(七戸町)
三位 木村孝太郎四段(青森市 小5)
三位 横山幸男五段(弘前市)


有段B組準々決勝

柳谷有恒(秋田・大館)ー滝野澤哲郎(青森)
岡田洋一(弘前)ー北山弥(黒石)
笹田琢朗(青森)ー川井彩楓(青森)
藤田開成(つがる)ー渡邉雄星(弘前)

準決勝
岡田ー柳谷
藤田ー笹田

決勝
藤田ー岡田

優勝 藤田開成初段(つがる市 中2)
二位 岡田洋一(弘前市)
三位 笹田琢朗初段(青森市 小6)
三位 柳谷有恒初段(大館市)

小学生の部
優勝 板垣友大(弘前市 小2)
二位 香西凛(弘前市 小5)
三位 佐々木白馬(青森市 小3)

 有段Aでは鈴木さんが優勝。戻ってきてから無敗でしょうか。一体誰が止めるのでしょう。
 有段Bでは藤田君が優勝で二段位獲得。先日の二戸場所では二段位をあと一歩のところで逃していただけに、ここで昇段できてホッとしていることでしょう。ここにとどまることなくさらに上を目指してほしいと思います。

アマ王将 地区予選

 正確なところは把握しておりませんが、アマ王将が今年からなのか地区予選が多少変わったようです。米長会長のHPにも気になる文章がありました。これまでの地区予選のほかに秋田県沖縄県都城市兵庫県でも予選が行われているようです。後援が囲碁・将棋チャンネルのみとなり、その関係で出場枠が多少広がったのでしょうか。他県でも同様な予選が行われているのか気になるところです。ただ、日本将棋連盟のHPではこれまでどおりの予選開催となっているので、なんとも言えません。とりあえず、今のところ青森県には関係なさそうです。少なくとも12月の全国大会開催時には分かることでしょう。

 こちらのブログに書かれているような方向に行くのでしょうか。

 

第38回職域・愛好団体対抗将棋大会 案内

日時 平成22年11月21日(日) 午前9時30分受付、10時開会
会場 デーリー東北新聞社6階

クラス 1チーム五人編成
    Aクラス(合計段位無制限)
    Bクラス(合計段位十段まで)
    Cクラス(合計段位五段まで

会費 1万円(五人分の昼食、参加賞つき)
賞   各クラス3位まで

審判長   深浦康市九段
副審判長 久津知子女流初段


主催 日本将棋連盟八戸支部、デーリー東北新聞社


 

第25回全国将棋祭り事業 青森県下小・中学生将棋名人戦 案内

開  催  要  項
○ 主  催  全国将棋祭り実行委員会
○ 共  催  東奥日報社
○ 主  管  おいらせ町教育委員会
○ 後  援  青森県将棋連盟、大山将棋記念館、日将連青森おいらせ支部
○ 協  力  イオンモール下田

○ 日  時  平成22年11月28日(日)
             午前10時00分 受 付
               10時30分 開会式
               10時45分 予選大会
               11時20分 席上対局(模範対局)
             午後 1時00分 決勝大会
                1時30分 プロ棋士による指導対局

○ 場  所  上北郡おいらせ町 イオンモール下田・イオンホール

○ クラス別  ■小学生の部 
            ◆Aクラス2級以上
            ◆Bクラス3級~6級
            ◆Cクラス7級以下 
            ◆女子の部
           (参考クラス)◆女子初心者の部(低学年で7級以下の女子)
          ■中学生の部

○ 競  技  予選リーグ(4人一組)のあと決勝トーナメント方式とします。
         ただし、参加人数によっては、総当りリーグ戦等、主催者側で決定
         します。(準決勝以上は対局時計使用予定)

○  賞    上位入賞者には記念メダル及び賞品を贈ります。

○ 審判長  日本将棋連盟 棋士 行方 尚史 八段(予定)

○ 参加料  無 料

○ 申し込み  平成22年11月19日(金)まで
            電話、FAX、又はメールにて事務局へ申し込み下さい。

○ 事務局  〒039-2222 青森県上北郡おいらせ町下前田145-1
         おいらせ町教育委員会:みなくる館事務室
    電 話 0178-52-3900・FAX 0178-50-1022
    メールアドレス minakurukan-1@town.oirase.aomori.jp
         大山将棋記念館
    電 話 0178-52-1411・FAX 0178-52-1412


①大会当日会場での受付は、午前10時15分までにお願いします。
②昼食は、各自で用意するなど事前に済ませてください

二戸場所将棋大会 結果

平成22年11月3日(祝) ホテル金田一
参加者55名

有段時間差戦 30名

優勝 中川滉生四段(盛岡市 高1)
二位 飯田  巧五段(むつ市)
三位 田村純也五段(八戸市)
四位 豊川直人四段(青森市)


二段位獲得戦 17名

優勝 原  一貴初段(八戸市 中3)
二位 藤田開成初段(つがる市 中1)
三位 下村裕治初段(八戸市)
四位 阿部奈緒初段(八戸市 小6)


ジュニアの部 8名

優勝 小笠原健太(八戸市 小6)
二位 金田直樹  (八戸市 小2)
三位 赤澤海斗  (八戸市 小4)
四位 金田健人  (八戸市 小4)


 有段時間差戦の4組に5段勢が四人も揃いました。これほどの鬼グループを見たことがありません。その中を二連勝で勝ち抜いたのが飯田五段。その後の決勝Tでも和田四段、浅倉四段など強敵をなぎ倒して決勝進出しました。決勝は途中まで見ていましたが、都合があって途中で退散。そこまでは、飯田さんが多少いい感じに見えました。結果を聞いたところ、飯田さんがまさかの頓死を喰らって大逆転負けだったそうです。今日は最初から最後まで飯田デーでしたね。
 そして、今回は島九段にもお越しくださいました。指導対局のほかに、二段位獲得戦と有段者時間者戦の大盤解説をしていただいて、参加者も満足していただけたのではないでしょうか。
 二段位獲得戦の決勝は、双方に勝ち筋があった二転三転した将棋でした。最後は際どい好勝負になりましたが、原君が二段位獲得となりました。おめでとうございました。藤田君にとっては、悔しい敗戦かと思いますが、これにめげずに頑張ってほしいと思います。

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第23回りんご将棋大会 案内(再掲)

日時  平成22年11月7日(日)午前10:00対局開始
場所  黒石市産業会館(市役所北向かい)

クラス 有段A組(二段以上) 
     有段B組(初段以下) 
     小学生の部

賞品  有段A組優勝者  四段免状
              (ただし二段以下の人は三段免状 四段以上の人は駒)
     有段B組優勝者  二段免状
     その他上位入賞者には賞品贈呈

競技  各クラス総平手
    4人一組による予選リーグのあと決勝トーナメント方式
    小学生の部は参加人員により方式決定

会費  一般      2000円 
     高校生以下 1500円
     小学生の部 1000円
      (昼食・参加賞付き)

申し込み 当日9:00から会場で受け付けします

審判長 日本将棋連盟 小林健二 九段

主催 青森県将棋連盟 東奥日報社 日将連南黒支部
後援 黒石市 日本将棋連盟

特別協賛 朝日新聞社 毎日新聞社


有段A
2004 田村純也   奈良岡実 嘉瀬松雄  長谷川正人
2005 坂本啓輔   工藤俊介 三上勝行  阿部光瑠
2006 工藤俊介   中川慧梧 横山幸男  旦代一男
2007 佐々木潤一 三浦  行 工藤俊介  田村峻大
2008 旦代一男   山岸亮平 佐々木潤一 三浦行
2009 旦代一男   奈良岡実 駒沢真己  三浦行


有段B組
2004 土谷正登   小山怜央  坂本高志 中村友紀
2005 佐々木直人 北畠光永  神  英明 広部康夫
2006 工藤一徳
2007 桜井歓太郎 木村孝太郎 津島正春 福士剛伸
2008 杉木  均   松木      福井    山本
2009 川井郁弥   三上秀一朗 渡邊雄星 早川充高


小学生の部
2004 敦賀圭朗 桜井歓太郎 小山真央 千葉智陽
2005 大澤啓二 駒木颯平   千葉智陽 北畠知文
2006 葛西康司
2007 本間  匠 天内  良   兎内瑛裕 長内理信
2008 斎藤浩人 笹田琢朗   大澤    葛西 
2009 赤沢海斗 中道友智   安保  連 岩井悠

海の幸将棋大会 結果

平成22年10月31日(日) 青森市文化会館
参加者75名


Aクラス(三段以上) 21名
(1)櫻井飛嘉(浦町中3)
(2)豊川直人(青森市)
(3)伊東恒紀(八戸市 小4)
(3)嘉瀬松雄(青森市)

▽Bクラス(初・二段) 21名
(1)工藤麟太郎(浦町小2)
(2)小林義朋(岩手大付属小4)
(3)吉田陽(青森市 小4)
(3)渡部毅史

▽Cクラス(無段) 24名
(1)林正幸(青森市)
(2)三上聖央(弘前一中1)
(3)三上大輝
(3)工藤功泰

▽Dクラス(3級以下、初心者)
(1)伊藤達也(横内中1)
(2)岩井悠(鯵ケ沢・舞戸小3)

▽レディース 
(1)大澤桃子(古川小6)
(2)山谷アサ子(平内町)

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第10回 ふれあい将棋大会 案内(再掲)

日時   平成22年11月7日(日)
     午前9時受付・午前9時20分開始(時間厳守)
場所   久慈市立中央公民館
     久慈市新中の橋5-28-4(Tel 0194-53-4606)

クラス  A級の部(無差別)
     B級の部(二段以下)
     小・中学生の部(中学生以下の級位者)

競技   総平手(対局時計使用)
     予選リーグのあと、決勝トーナメント

参加費  一般     2,000円
     高校生以下  1,500円
     (但し、小・中学生の部参加者は正午終了のため無料)

表彰   上位者に賞品

主催   日本将棋連盟久慈支部(支部長 小向喜志夫)
後援   (盛岡洋菓子店)ル・スィエル
特別協力 朝日新聞社・毎日新聞社

審判長  日本将棋連盟棋士 伊藤 果 七段

問合せ  Tel 0194-53-5571 支部事務局 横向
その他  当日は伊藤先生の指導対局を企画しております。

朝日アマ県予選② 案内

日時 平成22年11月14日(日)
会場 青森市 青森支部道場

会費 大人2000円、子供1000円。

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