無料ブログはココログ

« 2004年12月 | トップページ | 2005年2月 »

2005年1月

朝日アマ名人戦北東北ブロック大会

1回戦
(先)飯田  巧(青森)○―●(後)小島 常明(岩手)
(先)田村 純也(青森)○―●(後)田中 忠勝(岩手)

決勝
田村純也○―●飯田巧

田村純也さんは、3月19・20日に開かれる朝日アマ名人戦に出場

東日本都市対抗将棋大会 

・日時  2005年8月3日11:00~8月4日13:00(予定)
・会場  神奈川県箱根町 箱根プリンスホテル
・主催  (社)日本将棋連盟  毎日新聞社
・後援  文部科学省、農林水産省、環境省、箱根町、神奈川県
     神奈川県教育委員会、スポーツニッポン新聞社、TBS(予定)
・目的  将棋盤として親しまれている榧の苗木を国立公園内の箱根に
     植樹し、また将棋を通じて世代間、地域間の交流を行うことに
     より、次世代を担う学生や少年少女に森林の重要性、環境保護
     の大切さを認識させる。同時に大会の結果を告知することにより
     一般への訴求も図る。
・参加費 なし(本大会へ参加される都市代表の正選手7人の旅費、宿泊費
     大会中の食事を実行委員会より負担いたします)

◇チーム構成
     同一の市、区、町、村に在住、在勤、在学のシニア1人
     (60歳以上)、成人男性2人、女性1人(年齢問わず)
     高校生1人、小中学生2人の7人とする。
     ※大学生は成人とみなす
     ※補強選手を2人まで認める。(同都県の在住、在勤、在学者
      でチーム構成を満たせば可)
     ※補欠選手の参加を認める

◇資格  ①在住、在勤、在学は、同一の市、区、町、村に2005年
     (平成17年)4月1日以前から引き続き所在していること。
     ②大学生の特例  大学進学前の最終出身校の所在地も可とする。

日本将棋連盟青森支部将棋大会

日時 1月30日(日)午後1時
会場 青森市緑丁目・同支部道場
クラス三段以下の有段の部
    無段の部
    総平手戦のトーナメント方式で戦う。
    当日正午から受け付け。700円、
    問い合わせ=同支部、電話017・722・5829=後2・0―5・0

県王将戦結果

準々決勝(勝者左側)
北畠  悟県王将(柏)-苫米地雅之三段(三沢)
横山 幸男県有段者選手権者(弘前)-倉内勇喜夫四段(青森)
船橋 隆一・三段(青森、筒井中2)-菊地 裕樹杉野杯選手権者(弘前、弘前高2)
村上 和人四段(青森)-三上 勝行四段(黒石)

準決勝
北畠-横山
村上-船橋

決勝
村上-北畠

大会日程

右側の欄に今年の大会日程をアップしました。
エクセル形式とYahooのカレンダーを使ったもの
2種類あります。

王将戦予選結果

勝ち抜き決定戦(左側が勝ち)
①枠 菊地 裕樹四段(弘前高2)ー佐々木 潤一五段(青森市)
②枠 村上 和人四段(青森市) ー川越 秀人三段(鰺ヶ沢町)
③枠 船橋 隆一三段(筒井中2)ー中川 慧梧四段(長者小6)
④枠 横山 幸男五段(弘前市) ー柳谷 翔太五段(岩手大1)
⑤枠 苫米地雅之三段(三沢市) ー豊川 直人三段(弘前大3)
⑥枠 三上 勝行四段(黒石市) ー工藤 俊介四段(南中1)
敗者復活枠
   倉内勇喜夫四段(青森市) ー長谷川正人四段(浪岡町)
前回優勝シード
   北畠 悟五段(柏村)

2004年大会結果一覧

「kekka2004.xls」をダウンロード

ダイワハウス場所結果

60名参加

高段者戦
①田村純也
②矢田均
③横山幸男
③佐藤敏樹

二段位獲得戦
①中村友紀
②河村勇
③倉内忠一
③久慈将歳

初段位獲得戦
①福田巧真
②平沼竹義
③沼口斉
③河村武夫

二戸場所大会結果

四段位獲得戦 24名
①高橋吉成
②西館昭成
③工藤元
③笹垣安男

二段位獲得戦 20名
①井上尊幸
②宮野善徳
③佐々木暦
③石村靖夫

級位者戦 2名
①福田巧真
②小山真央

第32回新春恒例将棋大会

◇有段A(三段以上) ※参加者34名
 優 勝 横山幸男五段(弘前市)
 準優勝 工藤俊介四段(青森市)
 第3位 中川慧梧四段(八戸市)
 第3位 矢田均四段(田子町)

◇有段B(初段・二段) ※参加者26名
 優 勝 槙史仁初段(三沢市)
 準優勝 舛谷吉春初段(階上町)
 第3位 駒沢真己二段(三沢市)
 第3位 道合昌司初段(八戸市)

◇級位者戦 ※10名参加
 優 勝 類家幸久1級(八戸市)
 準優勝 若本茂1級(八戸市)
 第3位 中村可成1級(一戸町

« 2004年12月 | トップページ | 2005年2月 »